小児矯正はいつから始める?正しい歯並びへ導く治療方法と効果をご紹介
記事公開日:2017年9月28日/更新日:2026年1月 「子どもの歯並びが気になるけれど、いつから矯正を始めたらいいの?」「どんな装置を使うの?」 そんな疑問をお持ちの保護者の方は多いと思います。 小児矯正は、あごが成

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こんにちは、瓢箪山の歯医者 小川歯科医院です。 当院では、より快適で精密な歯科治療を行うために「iTero(アイテロ)」という口腔内スキャナーを導入しています。 詰め物や被せ物などの一般的な治療から、透明マウスピース矯正

歯科医院で治療を受けるとき、「これは保険でできる?」「自費だとどう違うの?」と迷ったことはありませんか?実は歯科治療には、健康保険が適用される保険治療と、自己負担で行う自費治療の2つの選択肢があります。どちらも大切な役割

食べる・飲み込む・話す・呼吸するなど、お口の機能が十分に発達していない状態を「口腔機能発達不全症」といいます。 お子さんの食べ方が気になる、お口がいつもぽかんと開いている、滑舌が悪いといったことが気になる場合は、口腔機能

お子さんのすきっぱを心配される親御さんは多いですが、乳歯の段階でのすきっぱは永久歯のきれいな歯並びのために必要なことです。しかし、注意が必要なケースもあります。 今回は子どものすきっぱについて、いつまで様子を見ていいのか
口腔筋機能療法(MFT)やお口のバランスについてご紹介してきましたが、良い歯並びであることは見た目だけでなく、様々なメリットがあります。 今回は歯並びが良いことのメリットについてご紹介します。 歯の健康を守
前回「口腔筋機能療法(MFT)」についてご紹介しましたが、どのような流れで治療するのか、どんなトレーニングがあるのかなど、MFTの流れとトレーニングについてご紹介します。 口腔筋機能療法(MFT)の流れ ①
口腔筋機能療法(Oral Myofunctional Therapy:MFT)をご存知ですか?歯並びやかみ合わせは、遺伝だけでなく、幼少期の生活習慣や、指しゃぶりや口呼吸、舌の使い方などの癖も大きく影響します。 MFTは
舌にも正しい位置があることを知っていますか? まずはご自身の舌が普段どの位置にあるか、チェックしてみましょう。 ①舌が上あご全体にあたっている ②舌が上の前歯と下の前歯の間にある ③舌が下の前歯の裏側にあたっている &n
連携医療機関:大阪歯科大学付属病院 / 市立東大阪医療センター / 大阪赤十字病院 / 国立病院機構大阪医療センター / 八尾徳州会総合病院 / 医真会八尾総合病院